天才TK率いる『 凛として時雨』のメンバー紹介と人気・代表曲ランキング5選!!

こんにちは!いっしゅーです!

今回は超絶な高音を特徴とする2人の男女ボーカリストの歌声が魅力的な『スリーピースロックバンド』凛として時雨を紹介させていただきます。

この記事を見てもらえた方に少しでも凛として時雨の魅力を伝えられたら嬉しいです!

宜しくお願いします!

目次

凛として時雨 メンバープロフィール

ギター/ボーカル

氏名:北嶋 徹(きたじま とおる)

生年月日:1982年12月23日

出身地:東京都

アーティスト名:TK

プロフィール:甲高いハイトーンボイスが特徴的な男性ボーカリストです。

バンドの全ての楽曲の作詞・作曲を行う中心人物であり、様々なアーティストへの楽曲提供やソロ活動にも力を入れる等、多岐に渡り活躍をする天才ミュージシャンです。

ベース/ボーカル

氏名:中村 美代子(なかむら みよこ)

生年月日:1983年4月1日

出身地:埼玉県

アーティスト名:345

プロフィール:345もTK同様にハイトーンボイスが魅力的な高音ボーカリストです。

子供の頃から音楽が好きでベース、ギター、ピアノ、サックスも演奏が出来る生粋の音楽家としての一面も持っております。

ドラマー

氏名:中野 正敏(なかの まさとし)

生年月日:1980年7月18日

出身地:埼玉県

アーティスト名:ピエール中野

プロフィール:中学2年の頃からバンド活動を始め、X-JAPANのYOSHIKIに憧れてドラマーへの道を歩みました。

現在では、ドロマーとしてだけでなくクラブDJとしての活動やイヤホンのプロデュース等、多岐に渡る活躍を見せています。

凛として時雨 バンド名の由来

凛として時雨は元々大学時代にTKと345が在籍していたコピーバンドのバンド名です。

大学卒業時に2人以外のメンバーは就職、一時解散状態となりますが、本格的に音楽を続けたかった2人がドラマーを募集し、バンド活動を再始動しました。

初期のドロマーは1年程で脱退し、その後加入したピエール中野がドラマーとして活躍を続けています。

「凛として時雨」の由来は、日本語をバンド名にしたいと考えていたTK発案の「凛として」という言葉と演奏を聴いた友人から「時雨のよう」という表現をされたことから『凛として時雨』というバンド名となったそうです。

『凛として時雨』人気楽曲ランキング5選!

1位:竜巻いて鮮脳

2022年5月11日に1年4か月ぶりにリリースされた新曲です。

楽曲のタイトルにもなっている「竜巻」を意識した疾走感溢れるロックサウンドとなっております。

MVでは被写体の周囲に多数のカメラを設置し、連続で撮影することでカメラワークを高速で移動させる技法”バレットタイム”を駆使しており、疾走感や竜巻を表現したスタイリッシュな映像となっています。

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この記事を書いた人

issue0109のアバター issue0109 音楽と共に生きる会社員

本業は自動車部品の営業をしているissueです。
昔から音楽が大好きで学生時代は軽音楽部でギターも弾いていました。
今まで色々なアーティストのライブやフェスに行ったり、自分で楽器を弾いたり、常に音楽と共に人生を過ごしてきました。
このブログを通じてもっと音楽の良さを発信していけたらと思っています。
よければ見ていってください(^^♪

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